中国食材は買いたくないわけ

また中国の食材で心配なニュースです… 「【北京時事】中国メディアによると、江西省南昌県で、アヒルなどの卵を熟成させるピータンづくりに、工業用硫酸銅が使われていた疑いが強まり、同県は30社のピータンの加工場を閉鎖・生産停止とした。(時事通信)」だそうですよ~!見ていて、「ああ、また中国かあ」って思っちゃいました。たぶん中国って、もう根本的に考え方が違うと思うので、理解しようと思わなくて良いおかなと思います。良い中国人も悪い中国人もいるのでしょうが、中国の食材だけは避けたい、そう思います~。それにしても、中国の人は自分の国の食材が危険ってことは認識しながら選んで買っているのでしょうが、大変ですよね。やっぱりお金が儲けられればなんでもよい、という感じなんでしょうねえ。中国の原発が事故ったら、きっと平気で放射能汚染された野菜も高濃度でも出荷するんだろうなあ、なんて思っちゃいました。日本のほうが、まだまだマシでしょ!